新人が確実に成長する「育成効果の高いOJT」実現へ!
13,000社超の支援実績から導き出した具体的な実施方法とポイントを段階別に紹介します。
OJT(On-the-Job Training)は、職場での実践を通じて業務知識やスキルを身につける
効果的な人材育成手法の1つです。
経験豊富な上司や先輩がトレーナーとなり、
実際の業務を題材に若手社員や後輩に知識や技術を計画的に伝えることで、
実践的な知識・スキルを身につけることができます。
しかし、「OJT=目の前の仕事を教えること」という誤った理解から、
計画性なく、発生した業務を「都度教える」ことに注力しているOJTトレーナーが多いのも実情です。
本資料では、“新人の確かな成長を実現”を実現するOJTの実施方法を
「3つの要素」と「4つのステップ」にわけて詳しく解説します。
またOJTトレーナーが役割や育成の意義を理解し、やるべきことの全体像を把握できる
「OJTトレーナー育成研修」といったALL DIFFERENTならではの
課題解決まで伴走支援するサービスもご案内します。ぜひご覧ください。
この資料でこんなことがわかります
1.OJTを成功させる3つの要素
2.OJTを実施する際の4つのステップ
3.OJTの効果を高めるポイント
4.弊社ALL DIFFERENTのサービスのご案内
こんな課題や要望をお持ちの企業におすすめの資料です!